2026/10/07 琵琶湖釣行記 なかせさん漁港に行ってきた | 街の水道屋さん | 山川設備

2026/10/07 琵琶湖釣行記 なかせさん漁港に行ってきた

2026/10/07 琵琶湖釣行記 なかせさん漁港に行ってきた

 

2026/10/07 またしても前回の釣行でお世話になったなかせさん漁港に行ってきました。

 

前回に割と簡単に釣れてたんで完全に捕らぬ狸の皮算用的な感じで行ってきました。

 

風が強く吹いてて釣りにはなったんですが半袖半ズボンではかなり寒くてまだ日がありましたが冷え切って納竿しました。

 

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では、この現場がどんな感じの現場やったんか詳しく解説して行きます。

 

 

まずはファーストフィッシュ

 

琵琶湖では漁港で子バスが釣れます。

【ファーストフィッシュ】

 

前回は対岸側でポロポロ釣れたんですが今回はTOPを割としつこくやってノーバイトで魚が触りたくなってミノーを付けたらすぐでした。

 

ウィードエッジなんかをペンシルベイトでアレコレやったんですが1度もボイルも無くチェイスもありませんでした。

 

このミノーは釣った事があるミノーなんですが竿とリールの組み合わせがピタッと行っててなかなか操作をするんが楽しかったです。

 

RAID JAPANのレベルミノーってミノーなんですがRAID JAPANを特に気に入ってる訳じゃないんで釣具屋さんでピンと来て買ったんやと思います。

 

 

2匹目も同じルアー

 

琵琶湖ではミノーが良く釣れます。

【2匹目の魚】

 

ファーストフィッシュを例の生簀に持って行こうとしたら暴れられて逃がしてしまったんでルアーチェンジの為に戻りながら投げてたらまた釣れました。

 

このルアー、魚が居れば釣れちゃうんで現場でこれを投げて釣れなきゃそこには魚が居ないと判断が出来ます。

 

 

シルヴァ入魂

 

琵琶湖でやっと​アビノー 110Fで釣れました。

【​アビノー 110F】

 

ボウズ逃れは出来たんでここからは釣った事がないルアーばかり投げていました。

 

その中でNISHINE LURE WORKSのアビノー 110Fで釣れました。

 

竿がエバーグリーンのOCSC-79MH シルヴァでリールはシマノのアンタレス DCでした。

 

買って間もないんですがルアーと同じサイズの魚がファーストフィッシュなんて…

 

いやいや、釣れた事に感謝をせんと琵琶湖の神様にソッポ向かれるわ。

 

釣れ方としてはピックで飛んで出てきて見事にフックに引っ掛かったと言う釣ったと言うよりは釣れたって感じです。

 

 

シャッドで確認

 

琵琶湖ではおかっぱりでもブラックバスが釣れます。

【このシャッド何?】

 

先程の魚から何をしても釣れなくなって疑心暗鬼になってシャッドを投げると釣れました。

 

ただ、前回の様には活発でなく嫌々喰ってきてる様でした。

 

このシャッドが何か分からんでAIにも聞いたんやが答えが出ず。

 

恐らくスレッジ系やと思うんやがいかがでしょうか?

 

 

まとめ

 

そんな訳でいかがでしたか?

 

漁港内に車を入れるのに今回はチェーンが掛かってなかったんですが出ていく時にはチェーンを掛けておきました。

 

また漁港内ですがライフジャケットも装着して釣っています。

 

これは色んな意味で自分を守る為にやっています。

 

そして肝心な事は釣った魚を漁港内の生簀に入れています。

 

琵琶湖ではリリース禁止なんでその辺も気を使っています。

 

ルールを守るからこそ気持ち良く漁港内で釣りをさせてもらってるんやと思うんです。

 

現場からは以上です。

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