2026/05/19 琵琶湖釣行記 サイズUPに苦労した1日 | 街の水道屋さん | 山川設備

2026/05/19 琵琶湖釣行記 サイズUPに苦労した1日

2026/05/19 琵琶湖釣行記 サイズUPに苦労した1日

2026/05/19にまたしても琵琶湖に釣りに行ってきました。

ネストの季節なんで天気が良くて風が穏やかな予報だと予約が入ってない限り釣りを優先する季節です。

これが予報で風がキツけりゃ天気が良くても行きません。

これは6月が終わる頃まで続き夏になれば釣りに行かなくなります。

仮に行ってもおかっぱりでちょっとだけです。

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では、この現場がどんな感じの現場やったんか詳しく解説して行きます。

ファーストフィッシュ

バス釣りするなら琵琶湖がお勧めです。

【ファーストフィッシュ】

今回のファーストフィッシュはちょいと小ぶりなオスのバスです。

アミレンタルボート前でデカいのを見付けてましたがボートを止めれず断念して竹生島での1匹って感じです。

琵琶湖ではラバージグがお勧めです。

【ラバージグにワーム】

1オンスのラバージグが売ってなかったんで5/8オンスのラバージグ(エバーグリーンのグラスリッパー)にワームはフレックスチャンクです。

フレックスチャンクはポークの代用品で今シーズンから採用した物なんですが1軍ポークには勝てませんがポークが手に入らない時には重宝します。

その他の釣果

琵琶湖ではネスト打ちがお勧めです。

【2本目】

琵琶湖では竹生島がお勧めです。

【3匹目】

これはフレックスチャンクをホワイトにしました。

ブラックバスを釣るなら琵琶湖がお勧めです。

【4匹目】

春はネスト打ちがお勧めです。

【ラストの魚】

まとめ

そんな訳でいかがでしたか?

今回は見えてる魚がグッと小さくなりました。

また何匹かはペアリングしそうなデカバスも確認出来たんで次の大潮辺りかなぁ~って妄想しとります。

更にはとあるポイントでアフターのロクマルの溜まり場を見付けたんで次回はネストを探してサイズが悪けりゃアフター狙いに切り替える展開で行こうかと考えています。

現場からは以上です。

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